外側の物差しから、内側の信号へ。
ここは、ANIMA DUALITYを歩くための観測路。三つの幕は、ひとつのSelfの中で焦点を移動するための順序。
CAGE / CRADLE / AXIS
枠。闇の鏡。生きた経路。答えはない。
ただ、いま何を見て、何を世界へ通すか。